【2018年新アプリ】アプリ紹介(少なめ)

雑記

どうも、shiromaruです。
毎度お久しぶりです。

さて。
遅ばせながら、明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。

今年はもう少し投稿率あげたいなと思っております。
ガンバリマショウ。

今回は、面白いアプリを紹介したいと思います。

Uber Sign Language

アメリカの企業『Uber』がリリースした手話アプリ。
耳の聞こえないドライバーとやり取りする為のものだそうです。
車とスマホをBluetoothで連携させると運転中でも通話可能ですが、耳の聞こえない人に取っては、使用できないコンテンツでした。
それをこのアプリでハンディキャップを持っている人も同じように使用できるコンテンツにしようという取り組み。すばらしいな思いました。

今は運転中のスマホ操作はいいのか〜とか、課題はあると思いますが今後の展開がとても楽しみです。

 

STag

VR技術を使った空間メモアプリ。
日本のエム・ソフトという会社が開発したアプリで、空間上にタグを張り付けられるサービスです。
例えば、倉庫などで収納内容を書いたタグを付けすると、他の人が同じ場所でアプリを通してそのタグを見ることが出来る仕組みです。(説明伝わってますか?日本語難しい)
テキストの他に、写真も合わせて添付できるそうです。
他にも、美術館、商業施設などでの活用展開が公式サイトで紹介されています。

個人的には、図書館とか本屋さんにこのサービスを展開してもらって検索とか出来るようにしてほしいなと思ったり。

ダンボッコキッチン

ダンボール×スマホでお料理体験が出来るおままごとアプリです。
面白法人カヤックが提供しているアプリで、スマホでアプリを起動し、専用の段ボールキットにセットすると、切る、焼く、煮るなどアクションに応じて画面に表示された食材が動きます。
切る時は、「トントン」と音が出たり、焼いている時は、「ジュージュー」音がして煙が出たりなどなど。
本当に料理をしているかのように、安全に、楽しく料理を学びながら遊ぶことが出来るおもちゃです。

まだ一般的に専用のダンボールキットは販売されていないようですが、アプリは既に敵供されているので、興味のある方は是非。
https://itunes.apple.com/jp/app/id991299074

 

以上、少しでしたが面白いアプリ紹介でした!

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